宮下青森県知事を表敬訪問しました!

2026(令和8)年、ついに青森大会開催の年に突入しました。1月8日、納谷むつみ青森県社会福祉士会会長らが、青森県庁に宮下宗一郎知事を表敬訪問し、全国大会をPRし大会当日開会式での祝辞を依頼しました。

中村総括からの大会プログラムの概要説明後、納谷会長から、青森県で開催される第25回全国障害者スポーツ大会(障スポ)のPRを意図して、同じ年に開催することとした旨を伝えました。(全国大会特設サイトやPRチラシにも、あおもり障スポの公式マスコット「アップリート君」を掲載しています)

宮下知事からは、青森県への全国大会誘致について、感謝の言葉が述べられました。また、社会福祉士は多様な分野で働いており、全国大会が、県内において社会福祉士への理解が広まり、役割が広がるきっかけになり、皆さんに続く人が増えてほしい、と期待の言葉をいただきました。

(写真左から)工藤副会長、張間副会長、納谷会長、宮下知事、佐々木実行委員長、中村実行委員会統括、晴山事務局長